第13回四日市ラプソディ実行委員会報告 2016年8月23日

 

参加者:岩瀬、樋口、鬼頭、中田、太田見、福島、宮崎、西垣、粟屋

  

1.報告 

 ・「はだしのゲン」観劇(鬼頭、中田、笠田、粟屋) 

 ・「もしイタ」観劇(2012年全国高校演劇大会最優秀賞作品:青森県立青森中央高校演劇部):三重県文化会館小ホール(津)で上演:東日本大震災の被災地を回り、避難所の体育館や集会所で上演できるように舞台装置・小道具・音響・照明を一切使わない (粟屋)

 

2.オーデイション成功に向けて 

 ① 申込書(ダウンロードできるようにする:鬼頭 ⇔ 岩佐)・・・1012日〆切 

 ② 募集のチラシ:8月中に仕上げ ➡ 印刷屋 ➡ 最終は913  

      表:募集要項(市・市教委・県教委の後援OK、県(環境生活課)は未) 

      裏:楽大夢のワークショップ写真など 

 ③ チラシの配布(小・中・13高校演劇部、知人、友人、親戚、子ども、孫など)➡ 次回検討 

 ④ 応募者勧誘:各自計画(別紙)、獲得 ➡ 中田へ報告 

   9月中の取組みチェック体制 (実行委員会:9月13日、27) 

 ⑤ 現在残っているチラシの活用

 

3.今後のスケジュール(別紙表参照) 

 ① オーデイション:1015/16 

   審査委員:岩佐よしのり(歌)、桂元枝(演技)、日比健太(動き) 

   当日、応募者には自分の写真を持参してもらい、申込書に添付する 

 ② 練習日程・・・原則日曜日の午後(土曜の授業は市により、学校により異なる) 

  ➡ 11月の日程・内容の検討 

    6日:オリエンテーション:グループ分け、キャスティング 

    13日、20日:練習、野外演習の準備 

27日:野外演習 ⇒ 公害資料館研修 ⇒ 野外演習;2弾募集チラシ配布? 

  ➡ 部屋確保:当面は中部地区市民センターの音楽室(大)

 

4.四日市ラプソディのゴム印を作る(中田手配)

 

5.9月~10月のスケジュール 

 913日(火)実行委員会;ワークショップ(鉛筆と紙による右脳トレーニング:岩瀬) 

   27日(火)実行委員会 

 1010日(月)実行委員会 

   15日(土)・16日(日)オーデイション 

   25日(火)実行委員会:11月の準備 

 

# 実行委員会後の約1時間:

岩瀬さんによるワークショップ「ビニール袋で遊ぼう/魚を作ろう」を体験